上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
カズです。

人の評価を気にする自分がいる。

全ての人が
自分に対して
良い評価をしてくれることなど
ありえない。

人は人それぞれの
ものさしを持っている。
その尺度で
評価を決める。

認められたい
そう願っても
それを認めることは
相手に委ねられることである。

不満を言い
不平を言い
文句を言っても
何も始まらない。
言う前に動き出した方が
得策である。

安易に良い評価を手にいれようと
考えること自体が
自分の評価を下げていることに
気付かなくてはならない。

人の評価のために
生きることも
決して悪いことではない。
しかしその一方で
人の評価のために
生きているのではない。

自分が生きていくという
その生きているという評価を
自分として行い、
人として恥じない生き方を
模索して生きる。
そのことが大事なことであろう。

いつも笑顔を絶やさない。
そのことがひとつの
評価なのかもしれない。

こんなカズです。
スポンサーサイト
04.16 (Mon) 00:00 [ 閑談 ] CM0. TB0. TOP▲
  
コメント
コメントする









       
トラックバック
トラックバックURL
→http://kazokaz.blog60.fc2.com/tb.php/211-38dbc694
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)


     
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。