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カズです。

クリスマス。

高台に行って
その眼下に光の世界を見た。

星の数よりも
いっぱいいっぱいの街の光。
その一つ一つの下には
たくさんの人がいて

その光の中で
笑ったり
泣いたり
叫んだりしている人がいる。

僕もこの高台を降りれば
そのたくさんの光の中に混じり
そして
笑ったり
泣いたり
叫んだりする。

きっと誰しもそうなんだ。

光の下で
誰もが生きている

もちろん僕もその一人。

ちっぽけな光かもしれない。
たくさんの光の中の
ちっぽけな存在なのかもしれない。

もしそうなのであるならば
僕の悩みも
ちっぽけなものかもしれない。

深刻ぶらなくても
いいんじゃないかな。
もう少し
軽く考えても
いいんじゃないかな。

少し離れて
考えて見ることも
いいのかもしれない。

こんなカズです。


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12.25 (Mon) 00:00 [ 閑談 ] CM0. TB0. TOP▲
  
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